2007年03月28日
なぜキミはそれを
絢香×コブクロの「Winding road」にハマってます。
ノリよし歌詞よし歌い手よし。あのシャッフルのリズムは絶妙です。元気がでますね。
さてさて、先日ボーカルレッスンについて書きましたが、案の定「なぜボーカル」的な質問をいくつかいただいております。考えてみたんですが、単純に今一番お金を出してやってみたいことだったにすぎないかなと。
音楽の分野でいうとやってみたいことはたくさんあります。
サックス吹きたい、ピアノ弾きたい、etc.
いろんな楽器をいじる機会があっただけにその欲はとどまるところを知りません。また、ライブとか見にいくことでその楽器をやりたくなるという影響もありますね。
それプラス僕の場合、「それをある程度モノにしたい欲」というのがあります。
これがバックにあると自分でもびっくりするくらい続きます。まだ取得まで至ってませんが、弁理士試験の勉強も2年間よく続いたと思います。
1次試験あと3点だったんですが(涙)いつ再開できるでしょうか。
以上の点で考えてみたとき、うかびあがったのが歌うということだったんでしょう。たぶん。
レッスンというと、古くは小学校のときからピアノのレッスン、また社会人になってからは半年ほどサックスのレッスンを受けたことがあります。
さすがに学生のときは分かりませんでしたが、社会人になってから痛感したのが、「練習:レッスン=9:1」ということです。
「レッスンは推測・疑問を確信に変える場」とよく言われますが、その「推測。疑問」を練習でどれだけ作れるかということに尽きるかと思います。
サックスのレッスンを受けてたときは週3のペースで会社に楽器を担いで帰りにウタヒロで練習してました。今回もそれに習ってウタヒロにこもることになりそうです。
実は今日もいってきましたが、早速いろんな推測・疑問がでてきてます。これが確信に変わるのが楽しみでなりません。
うちの同期でも最近ピアノを再開して習い始めたやつがいます。
こういう人は心から応援したいですね。
トラックバックURL
この記事へのコメント
連絡待ってるわ!(´∀`)ノ
かなり気持ち良かったです。
レッスンを受けた歌聴いてみたいなぁ〜(^_^)v
おお、かなりご無沙汰してるな。
4月は2週連続でもどるから、連絡するよ。
◆KAZUさん
おお、話がわかる方。
レッスンといってもあまり大したことないですよ。
自己満足がほとんどです(笑)

